実体蛍光顕微鏡
ズーム比 16.5:1 のズームレンズシステムは、すべてがアポクロマートで収差補正されており、最小 551nm 幅の試料構造まで解像できます。マニュアルタイプの実体蛍光顕微鏡の最高級機種です。
コーディング機能により ズーム / 蛍光フィルタ / アイリス絞り / 対物レボルバー情報を ライカ イメージングソフトウェア(Leica Application Suite: LAS)から読み取りでき、使用中の顕微鏡構成情報とともに、正しい測定が可能となります。実験手順の再現性と一貫性が保証されます。
主な特徴
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蛍光照明光路と観察光路の分離 ライカ特許のTriple Beam 採用で、鮮明でコントラスト豊かな蛍光像を実現
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コーディング機能: フォーカス / ズーム / 蛍光フィルター / アイリス絞りの情報とソフトウェアからの読み取りと、正しい計測
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ズーム:7.3X~120X
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ズーム比: 16.5:1
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最高倍率: 240X (Planapo2X対物レンズ/10X接眼レンズの組み合わせ)
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最大分解能: 906 lP/mm (Planapo2X対物レンズ)
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最大視野径: 31.5mm (1X対物レンズ/10X接眼レンズの組み合わせ)
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作動距離: 61.5mm (1X対物レンズ/10X接眼レンズの組み合わせ)
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対物レボルバー取り付け時、Planapoレンズ間の同焦点性保証
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対物レボルバー